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金刀比羅宮に資生堂パーラー進出!

ここでは、「金刀比羅宮に資生堂パーラー進出!」 に関する記事を紹介しています。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080128-00000014-omn-l37
 正月三が日は混雑を避けるべく、初詣は遠方ではなく、例年のごとくサイクリングで高松市内の神社巡りで済ませた記者。近くだと、やはり参ったという実感がせず、遅ればせながら、成人の日(1月14日)に「金毘羅参り」(金刀比羅宮。以下、こんぴらさん)をしてきました。

 若いころは(今でも心は若いが)年に最低でも3回階段を往復したものですが、仕事をしている身で、現在では1回行けるかどうか。よって、2年ぶりの訪問となりました。

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 この日は正月休みも終わり、また3連休の最後ということもあり、ふだん通りとなっているかと予想しましたが、ことでんの終着、琴平駅から正月に匹敵するほどの人の多さで、石段が近づくにつれて混雑の2文字へと。
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>>投資情報←初心者が簡単に20万が1億その中を、本宮までの785段の石段を一段一段登り、本宮では2008年の願いが成就するよう祈りました。

 2年ぶりに訪れたこんぴらさんに入ると、イメージが少し変化していました。2007年11月、境内に新しい茶所がオープンしていました。と言っても、江戸時代の街道に点在したようなものではありません。金刀比羅宮が、東京では老舗である「資生堂パーラー」と業務提携したのです。

 このプランは、金刀比羅宮の文化顧問で、朽ち果てたフランス・ノルマンディーにある中世の教会の礼拝堂の壁一面に地元特産のりんごを描いて甦らせたことで知られる、洋画家の田窪恭治さんのプロデュースで進められたものです...

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