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関学大生が古書販売ビジネス 入手困難な絶版本をネット販売

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000016-san-l28
 入手困難な絶版本をインターネットを通じて販売する会社を、関西学院大学商学部1年、松本修平さん(20)=明石市=が経営し、注目を集めている。ネット上で高値で取引されている絶版本が、街の古本屋ではタダ同然で売られている点に着目。自らの読書経験を生かした品ぞろえときめ細かいサービスが評判を呼び、売り上げも好調という。

 古書ビジネスを始めたのは約3年前。趣味の古本屋巡りの最中、ネットオークションなどで定価の10倍で売られている絶版古書が、100円程度で置いてあるのに気づいた。「古本屋の利用者は高齢者が多く、ネットは若者中心。このすき間にビジネスチャンスがある」。
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 潜在的な需要が見込まれる学術系の専門書などを古本屋や古本市で買い付け、2000~3000冊の在庫を確保。注文から原則24時間以内で発送するなど「顧客本位」のサービスを心がけ、他のウェブ書店に比べて高めの値段設定にもかかわらず、購買者対象の調査で満足度98%を記録するなど事業は急成長した。

 松本さんは、子供のころに連日報道されていた「不良債権問題」や「金融ビッグバン」などのニュースをきっかけに経済に興味を持ち、中学生の時に、親の名義で株取引を始めた。

 図書館に通い詰めて専門書を中心に1年間で約2000冊を読破。独学で経済の仕組みを学び、多い時で1カ月100万円の利益を上げたが、「もっと実体を伴ったビジネスがしたい」と、15歳の時にネットを利用したパソコン関連の事業を1人で立ち上げた...

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