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佑ちゃん“150キロフォーム”でフリー打撃に登板

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080220-00000019-sanspo-spo
 東京六大学野球でリーグ戦4連覇を狙う早大が19日、都内の早大グラウンドで練習を公開し、2年目を迎える斎藤佑樹投手(19)がフリー打撃に初登板した。今季目標とする球速150キロ到達に向け、新投球フォームをテスト。打者10人に計59球を投げ、安打性の当たりは3本とエースの風格を見せた。

 注目の08年第1球。テレビカメラ5台を含む約30人の報道陣やファンが見守る中でのフリー打撃。斎藤が投げたボールは高めに浮き、打撃ケージ上部のネットに突き刺さる大暴投だった。

 「いい形でできたんじゃないかと思います。
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 暴投やすっぽ抜けのボール球が多かったが納得顔。実は“150キロフォーム”を試していた。「6割程度の力」といいながら、打者10人に対して安打性の当たりは3本と、さすがの内容。より一層球速を上げるため、投球の際に腰の回転を意識。回転を速くすることで、腕の振りも速くなり、球速も増す。

 最速147キロの斎藤だが、大学1年目は制球力と変化球で、いわば打者をかわしてきた。リーグ戦春秋連覇、日本大学選手権制覇、日米大学野球選手権初の敵地優勝など結果を残しながら、直球に磨きをかけることを課題に取り組んできた。

 リニューアルのため昨年、夏場以降は徹底した走り込みで下半身を鍛え、土台は完成...

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